T大生の独り言

T大に通っていて、その日感じたこと、思ったこと、反省したこと、喜びや悲しみを不定期につづっていこうと思います。

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ありえない惰眠を貪ってしまった…。

12時間睡眠、万歳!

最近、疲れてるのかなぁ…。

2学期にやりたいことでも書いて、今日のblogを終わろう。

・高校数学
・合唱
・妊娠・出産・乳児期の育児についての知識を得る
・ピアノ
・javaプログラミング
・美容師を目指す女性を主人公にした小説を書く
・「いじめ」について調べる


 …ホント、わけわかんねぇ。
  つ~か、大学の勉強はどうした?
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トップページを、Changin' My LIfe さんの「ETERNAL SNOW」から、
堀江由衣さんの「Love Desteny」に。
メインページは、LUNAさんの「Silent Rain , Holy Snow ...」から、
同じく、LUNAさんの「片想い~Piano Solo~」に変更です。

僕が好きな作家、村山由佳さんのホームページのBGMにも、LUNAさんのピアノ曲が使われていまして、これもなかなか、いい曲です。

…で、トップページの曲は、著作権無視しています。分かってます。ごめんなさい。

まぁ、ごくごく小規模に運営しているサイトだから、東芝もキングレコードも、苦情言ってこないことを祈ろう…。

あ、「ETERNAL SNOW」「Love Desteny」、どっちもマイナーだけどいい曲なので、一度聞いてみてください。(←フォローのつもり)

ホームページ内に新コーナー「ゲームブック~東大で過ごす日々~」を制作。制作時間は約6時間。なかなか楽しめるかもしれないので、ぜひぜひ遊んでみてくださいな。

http://g540414.fc2web.com/index.html
今日の夕食

~豆腐ともやしのマーボーソース仕立て 永谷園のお味噌汁「あさげ」添え

PA0_0000.jpg


~材料~
市販のマーボー豆腐の元…1/2袋(\50)
豆腐(絹ごし)    …1パック(\36)
もやし        …1袋(\39)
市販のパックライス  …1個(\100)
永谷園「あさげ」   …1袋(\50)
調味料(料理油・塩・コショウ・ラー油・バジル)

~作り方~
商品の裏側の「作り方」に従って作りましょう。
「あさげ」はマグカップに入れましょう。

~材料費計~ 約275円



僕の自炊スキルはまだまだこんなものです…。
北軽井沢の名所、鬼押出(おにおしだし)
浅間高原随一の名勝地。天明3年(1783)の浅間山大噴火の際、流れた溶岩が固まり、奇形な岩場を作った。溶岩原野の広さは幅3キロ、長さ12キロで、その中には細 2.7キロの遊歩道がある。火口で鬼があばれ岩を押出した、という当時の人々が見た印象に、この岩海の名は由来している。(軽井沢&北軽井沢観光ガイド から。)

そんなことはどうでもいい。

下の写真をご覧頂きたい。

kitakaruizawa2.jpg


~交通案内に書かれた内容~

← 東京 鬼押出 長野 →


…そんな道案内、なんの役に立つ


大雑把過ぎるぞ…軽井沢の住民…。なぜ、現在地「鬼押出」が、わりとローカルな地域をさすのに、案内する行き先が「東京」「長野」なのだろうか…。

大雑把過ぎるぞ…軽井沢の住民…。
大阪に帰ってきました~。

久々に家族とヘキサゴン見て、サッカー見て、トリビア見て、だらだらだら…と過ごす。

やべぇ、廃人になっちまう…。

ま、明日から活動的に生きます。久々に旧友と再会の日♪
アメル様や、Teddy bear様、元気にしてるかなぁ。^^
吉祥寺の駅から、渋谷まで、急行電車で15分。YAMAHA渋谷店まで、楽譜を買いに行きました。
村山由佳さんの小説、「夜明けまで1マイル」を読みながら、のんびりと目的地へ向かいました。
sibuya.jpg

↑ 渋谷

相変わらず人が多いよ…。

正直、人ごみってあんまり好きじゃない。こんなとこ遊びに来るなら、どこか山とか川とか、自然の残るとこに行きたい。(=若者の町、渋谷の全否定)
そこで見つけたオアシス。その名をYAMAHA
yamaha2.jpg

○十万のピアノやバイオリンが置かれた店内は、それまでの渋谷の雑踏からはまるで異世界
木の香り漂う店内は、まるで時がゆっくり進むような感じがした。
そして、僕を取り囲む、たくさんの楽譜たち

幸せ~♪ ←アホ
そう、僕は合唱ファンです。何が悪い。
「地上の星」を買って、バイオリンやってみようかなぁ、とか思ってすぐに「無理」と悟って、店内で、ピアノ曲を控えめに弾いてから、名残惜しむように、渋谷の喧騒の中に戻っていきましたとさ。

(今までで一番つまらないBlogかもしれない。)
東大オープン1日目終了!^^

理系第1問・・・「α=(βの小数部分)」という条件のもと、未知数kの値を求める。二次方程式の解と係数の関係
巧妙に β の整数部分が取る値を限定できるようになっている良問。ただ、東大レベルの問ではないかな。ここが出来れば、順調なスタートが切れそう。

理系第2問・・・自然数列から平方数を除いた数列と、その応用としての極限。整数問題
内容は易しい。これも東大らしい難問ではない。(1)は30秒。ただ、どう記述すればいいかが分かりにくいから、嫌いかも。極限は「挟み撃ち」などを使えばいい。
この「挟み撃ちの定理」って、どんなネーミングセンスよ、と疑いたい…

理系第3問・・・三角形の2角の差が60°という条件のもと、動点Pの軌跡を問う。図形・条件処理
tan(α-β)= の式で立式すれば、うまくいきます。(角の差=一定)はこの置き方がいいかも。最後に2変数関数の最大小の処理も入り、なかなか良い問題。立式を間違うと、あとが続かない。

理系第4問・・・ 0<x<πで、常に・・・の不等式が成り立つためのaの範囲。微分法、式変形
これが曲者でした。まず、aを定数分離できないのが嫌らしい。やることは「微分して増減表」だけなのに、その計算が面倒。計算力を問う意味で、優れた問題。第1,2問は発想重視だったから、ここらで骨太な問題が来てもOKかな、と。

理系第5問・・・四面体の体積と、パラメータを動かすときの体積の取りうる値。空間図形・ベクトル
(1)は、原点からある平面に降ろした垂線の長さと、空間上の三角形の面積の求め方が必要。計算が長いが、結果がa、b、cの交代式になりそうだ、と予想がつくので、まだ救われる。空間図形にベクトル使える人は、計算を進めるのみ。(2)はパラメータ一文字で体積Vを表せるので、その取りうる値を求める。ここもやはり計算力か。第4,5問は重たいものを配置してきた感じ。

理系第6問・・・1~4までのカード並べ。操作n回後の確率を文字で表す。確率と漸化式。
この手の問題になれてれば、楽勝。(1)は常に1/2 と直感で気づけるかも。(2)も漸化式3本に、An+Bn+Cn=1 を用いて計算するのみ。「確率・漸化式融合」形の例題でしょう。

今回は、第1回ということもあり、際立って難しい問題は少なかった気がする。計算間違いをしなければ、学校で使ってるような問題集の延長で解ける問も多い。
平均点は、40点/120点くらいだろうか?2題くらい完答して、自信をつけたい!^^
明日から、河合の東大模試です。

この半年、東大の授業を受けて、自分の学力がどこまで堕ちたか向上したかを見るための、絶好のチャンス。
あと、塾講師の身としても、この模試は受けておきたかったんだよね。
とにかく、やれるだけやりますか。目指せA判定
僕は家族を憎んでいた。東京まで出てきたのだって、正直、家族と離れたいだけのためだった。全ての世話が鬱陶しかった。出来る限りのきつい言葉を浴びせ続けて、それを拒んだ。「心配するのが家族だ」と、母親に何度も言われた。その言葉は、僕の心には届かなかった。僕は心配しないから。
そうして拒み続けた家族に、電話で帰省の連絡を入れた。話したくなかった。けど、…変わりたかった。嫌だった。こんな自分は、もう。
父と話す。中学時代から、溝を深め続けて、「いないもの」として考えて、一切の会話を閉ざし続けてきた父と。
…簡単なことだった。そして、やっと気づいた。
どれだけ拒み続けても、憎んでも、それでも僕の帰りを待っていてくれる家族が、そこにはいた。やっと、気づいた。僕らは家族なんだ。

…久しぶりの電話。父さん、電話の後、泣いてるかもな。
そう思う自分は、この町で、セブンイレブンの前で、涙を流していた。

僕は、僕の愛すべき人と、僕の子供と、周りで支えてくれる家族を、仲間を、そしてこの町を、愛そう。目いっぱい、愛そう。
そう心に誓った。

たとえ、僕が大切な人に憎まれようとも、無視されようとも、
僕は、僕の大切な人を、愛し続けていこう。

…そう心に誓った。
今日は本当に晴れました。こういう日を洗濯日和というのでしょうか。

朝から外で布団を干す。
高校時代の友人に教わったことですが、
「一日干した布団は、眠るときにお日様のにおいがして、気持ちがいい」 と。
大学に入って、自活を始めるまで、このような幸せさえ気づかなかった。この前に見たその子の詩も、さらさらと書かれているのに、何か大切な気持ちが心に残る。素直になれる、そんな詩でした。
女の子の目に映る世界って、僕らが見ている世界なんかよりもずっときれいなんだろうな。僕が、フルバの、カレカノの有馬、おいコーのショーリが好きなのは(注1)、やっぱり女性作家の描く男性の心が美しすぎるからなのかも。僕は僕なりに、自分の理想を求めて、ゆっくりと歩んでいます。
だけど、いつの日にか、僕自身をありのままに受け入れてくれる人に出会えるとしたら、これ以上の幸せはない。現在の自分に甘んじられるからではなく、今自分のいる場所に恐れや不安を感じずに、また、次への一歩を踏み出せるから。今いる場所が分からないと、先のことなんて分からないから。
ひさびさに小説書いてみようかな。^^

注1…あくまでlikeやrespectの感情!

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