T大生の独り言

T大に通っていて、その日感じたこと、思ったこと、反省したこと、喜びや悲しみを不定期につづっていこうと思います。

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「勉強の効果」「内容」×「集中度」×「時間」

今日は、「時間」の向上についての1回目。

まずおススメするのは、
1.電車やバスの中でも、単語帳などを広げて勉強する
ということ。

理由はつ。
(この理由が面白い。)
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もうどうしようもなく、勉強が大嫌いで困っている人へ。

じゃあ、なぜ、大学へ行こうとする?

大学生になったら遊べる、とか思ってる?

それは迷信でしかないよ。
「勉強なんて面白くない、つまらない、嫌い」
という人へ。

本当の意味で、「面白くない」とか「嫌い」と言っていますか?

たぶん、違う


ほとんどの人は、
「勉強が面白いのかつまらないのか分からない」
のです。


いきなり具体例から入ります。

例えば、勉強の嫌いな君でも、ゲームだけは大好きだとしましょう。
特に、FF(ファイナルファンタジー)シリーズは大好き。3度の飯を抜いてでも、ひたすら何度でもやり込みたい。
さあ、この面白さを、他の人にどう伝えたらいい?

注意:以下の意見は全ての人に当てはまるものではありません!

東大生の家庭教師の依頼料は、主に「家庭教師友の会」「東大ネット」の仲介によるが、1時間で3000~5000円だったと思います。

ちなみに、
「勉強の効果」「内容」×「集中度」×「時間」
というのは、僕の受験に対する考え方の原点なのですが、
東大生家庭教師を雇って、主に得られるのは、「内容」というより、むしろ、「集中度」「時間」の方です。

自分は東大生に教わっているのだ、というだけで、何だか成績が上がりそうな気がして、やる気もわいてくる。
そして、勉強に集中できて、勉強時間ものびてくる。

そういう意味では、雇うメリットは大きい。

しかし、僕の言いたいのは、東大生に教わるからといって、「内容」に期待してはいけないということです。

(以下、かなり自分の主観も入る)

「勉強の効果」「内容」×「集中度」×「時間」

今日は、「内容」の向上の2回目。

「内容」向上のために大切なことは、

2:情報を得ること


そのためには、
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